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OWLのキャスター陣が発表(公式コピペ)


オーバーウォッチリーグ公式サイトにてOWLの実況解説陣が発表になりました。

以下は日本語公式サイトページのコピペです(タイトル間違ってる?原題は“TALENT SHOW”

キャスター陣には他タイトルで活躍していたSemmler(CS:GO)やCrumbz(LoL)が新たに加わる一方で、ZP、JKap、Left Guy、Goldenboy(こないだPaldinsの大会に出演してました)といったお馴染みの顔ぶれが含まれていませんが、この中の何人かはコンテンダーズシリーズを担当することになるかもしれません。

エキシビジョン・マッチのお知らせ

Analyst desk at Overwatch League

配信スタッフは常にテレビ放映での解説・実況において、その生き生きとした声でゲームとその展開の実況、あるいは戦略の解説で非常に大きな役割を担ってきました。

eスポーツにおいてもそれは例外ではありません。オーバーウォッチ リーグにおいて、世界有数のプロを含む、グローバルなスタッフを迎えられたことをここにお知らせいたします。期待の星からベテランまで、鋭い分析から観衆を盛り上げる賑やかなトークまで、オーバーウォッチ リーグのパーソナリティー陣はこの開幕シーズンを盛り上げ、ファンを熱狂に巻き込んでくれるでしょう。


CHRISTOPHER “MONTECRISTO” MYKLES, アメリカ

Christopher Myklesは韓国のTV局OGNで4つのゲーム実況において、5年間のキャリアを積んだ後、アメリカに戻ってきました。eスポーツシーンのベテランであるMyklesは鋭い分析とエンターテイナーとしての手腕で、オーバーウォッチ リーグの開幕シーズンを盛り上げてくれるでしょう。彼のTweetは@MonteCristoで確認できます。

ERIK “DOA” LONNQUIST, アメリカ

Erik Lonnquistは、ソウルにて6年間、著名なeスポーツタイトルのトップ・トーナメントでの実況を行ってきました。彼のキャリアには、StarCraft II、リーグ・オブ・レジェンド、ハースストーン、そしてオーバーウォッチが含まれ、韓国の配信者とともにGOMTVとOGNで活躍をしてきました。2017年5月にアメリカに帰国した後、Blizzardでオーバーウォッチ リーグの業務を行っています。彼のTweetは@ggDoAで確認できます。

SOE “SOE” GSCHWIND, スイス

Soe Gschwindはスイス出身のコメンテーターであり、イベント主催者でした。彼女は10年以上、BlizzCon、WCS、gamescom、WCG、The International、そして E3のようなグローバルなイベントで実況と主催をしていました。2016年にドイツで毎日放映されるeスポーツに関するTV番組に出演した後、Blizzard Entertainmentに移り、アソシエイトeスポーツマネージャーと実況解説者として業務を行っています。彼女のTweetは@Soembieで確認できます。

CHRIS “PUCKETT” PUCKETT, アメリカ

Chris PuckettはHaloでプロ・ゲーマーの選手として活躍した後、eスポーツで著名なMajor League Gamingにトーナメント・ディレクターとして2004年に入社しました。2014年には、編成及び配信のVPとなり、MLGのイベントでの代表的な人物となりました。現在、ファンに愛され陽気な人物というだけでなく、Activision Blizzardと共にeスポーツコミュニティの基礎の構築などに尽力しています。彼のTweetは@MLGPuckettで確認できます。

MITCH “UBER” LESLIE, オーストラリア

Mitch Leslieはオーバーウォッチのクローズドβ初期から有名でした。生き生きとしたコメントや言葉遊びを武器に彼は配信に情熱を傾けていました。オーバーウォッチ リーグでは彼の長年の相棒でもあるMatthew “Mr X” Morelloとの掛け合いが楽しめるでしょう。彼のTweetは@UberShoutsで確認できます。

MATTHEW “MR X” MORELLO, アメリカ

Matt Morelloは10年近い経験を持つベテランのeスポーツのコメンテーターであり、アナリストです。プロ選手としての経歴から、コーチング/マネージメント、そして配信での豊かな経験まで持っています。オーバーウォッチの著名な大会で、多くの配信経験があるので、ゲームに関する知識とプレイヤーとしての知識を持ち、わかりやすいゲームの戦略解説など素晴らしい実績を持っています。彼のTweetは@MattMrXで確認できます。

JONATHAN ”REINFORCE” LARSSON, スウェーデン

Jonathan Larssonはかつてオーバーウォッチのプロ選手でRogueとMisfitsというプロチームに所属していました。2016 ESL Overwatch Atlantic ShowdownとAPAC Premier 2016での優勝後、Larssonはオーバーウォッチ・コンテンダーズのシーズン1、オーバーウォッチ ワールドカップ2016と2017以降、多くの時間をアナリストしての役割に重心を置くようになりました。彼のオーバーウォッチ、食べ物、子猫についてのTweetは@Reinforceで確認できます。

AUGUSTE “SEMMLER” MASSONNAT, アメリカ

Auguste Massonnathaは2017年10月にTBSで放映されたLEAGUE Major Grand Finalsにて行われたCounter-Strike: Global Offensiveの実況を含む、様々な世界中のハイレベルなFPSの配信でコメンテーター/実況/解説を務めてきました。彼のTweetは@OnFireSemmlerで確認できます。

ALBERTO “CRUMBZ” RENGIFO, ベネズエラ

Alberto Rengifoはかつてリーグ・オブ・レジェンドのプロ選手、アナリスト、コメンテーターとして活躍をしていました。彼はマクロ機能を持ったマウスを、ただウィンストンのエモート「やれやれですね」を連打するために持ち込んでいたことでも話題になりました。彼のTweetは@ProphetCrumbzで確認できます。

BRENNON “BREN” HOOK, イギリス

Brennon Hookはオーバーウォッチがリリースされた2016年から、コメンテーターとして活動を始め、オーバーウォッチ・コンテンダーズを含む数多くのトーナメントで活躍をしてきました。オーバーウォッチ リーグの開幕シーズンを機に北米に戻り、自身の豊富なヨーロッパeスポーツシーンの知識とエネルギッシュな性格を武器に的確なゲーム分析を行ってくれるでしょう。彼のTweetは@BrenCastsで確認できます。

ROBERT “HEXAGRAMS” KIRKBRIDE, アメリカ

Robert Kirkbrideはオーバーウォッチのリリース直後から、ライブ配信で活躍していました。DreamHack、Carbon Series、オーバーウォッチ・コンテンダーズなどのイベントでベテランとして、その存在はオーバーウォッチのコミュニティで知られていました。トレーサーとゼニヤッタの熱烈なファンで、「心頭滅却」しながら、これからのオーバーウォッチのビッグステージで活躍してくれるでしょう。彼のTweetは@hexagramsで確認できます。

JOSH “SIDESHOW” WILKINSON, イギリス

Josh Wilkinsonはオーバーウォッチがリリースされてから、分析とそのトピックをまとめることに注力してきました。彼の試合中の分析は、TaKeOver 2とオーバーウォッチ・コンテンダーズのシーズン1で存分に発揮されました。その緻密な戦略と各チームの知識、そしてオーバーウォッチのシーンに対する話術への情熱は、とどまるところを知りません。彼のTweetは@SideshowGamingで確認できます。

韓国と中国(マンダリン)のキャストは追って発表されます。

この総勢12名によるオーバーウォッチ リーグのキャスティングチームは1月10日、ロサンゼルスのBlizzardアリーナにてシーズン開幕より動き始めます。もしも、このイベントに直接参加を希望される場合、ステージ1のチケットが購入可能です。最新情報や様々な映像についてはOverwatchLeague.comからご覧いただくか、@overwatchleagueをTwitterInstagramでフォローしてくださ

Forumやredditなどで拾ったDiablo III情報、ブルコメのまとめブログです。最近は他のゲームネタも書いてます。今はOverwatchがメイン。モチベ落ちたら更新止まるマン。PCユーザーです。