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[追記] トールビヨン専のFueyさん再び。


トールビヨン専のFuey500さんが再び試合中にプレー停止処分を受けてしまったようです。

アーカイブをチェックした人によると、ルート66でロードホッグ専のプレイヤーとデュオを組んでいたようですが、断定はできないものの、味方チームからのピック変更要請を拒んでいた跡が伺えるとのこと。

このクリップでも「はっきり言って最悪のコンビだ、シンメ専のほうがマシ」というチームメイトのトキシックとも言えるチャットが確認できますが、実際に刺さってなかったのか、スケープゴートだったのか判然としないものの、Fueyさんにはかなりフラストレーションを感じていたようです。その後、Fueyさんによるブロックメッセージも表示されています。

前回のBAN時は本人による抗議が実り、ブリザードから公式に処分が不適当であったとのレスポンスがありましたが、そのBANがあった数日後にも同様の理由で(”disruptive gameplay”)もう一度BANされ、1時間後にBANが解除されるということもありました。果たして今回はどういった結果に落ち着くでしょうかね。

[追記]

今回も数時間後に再びBANが解除された模様。リポートが一定の条件に達すると自動的にBANが発動する以上こういった問題は今後も避けられそうにないですね。